施術者のご紹介
はじめまして。teateセラピー担当の有本 匡男(ありもと まさお)です。
2008年4月より皆様をteateさせて頂きます。
おみ先生と出会いteateセラピーを受け、自然治癒力という身体の声を聞き感銘を受け teateセラピストになりました。
身体の歪みが取れ自然治癒力が最大限に発揮されるようになった今、心のそこから自然というもののありがたさ、身体の凄さ、心身から湧き上がるエネルギーを日々感じ毎日を楽しんでおります。
身体に任せておけば大丈夫。今は身体が自分に必要な事を教えてくれる為、無理をしてしまう事が無くなりました。
「あるがままで良い。 人間はもともと完璧である。」という事にあらためて気付かされる teateセラピー。 皆様も是非、自然治癒力を体感してみてください。そして、自分の身体の凄さを信じてあげてください。皆さんが心身の悩みから開放され、心から笑顔で毎日を送れるようお手伝いさせて頂きます。
マサ先生プロフィール
2002年より、京都市内にてボディワークに従事。
同時にメンタルアプローチ、哲学などを学びはじめる。
2005年より、ハタヨガのトレーニングをはじめる。
その後、アメリカで生まれたホリスティック・トレーニング法
創始者であるキャメロン・シェインから直接指導を受ける。
2007年にteateセラピーに出会い、
自然治癒力を尊重した施術方法に感銘を受け施術を開始する。
ヨガアライアンス認定200時間ティーチャートレーニング コアモジュールであるAKIC(解剖学講義)のアシスタントを担当。
悩んでいた症状
脊柱側湾症、慢性的鼻炎、偏頭痛、乗り物酔い、しもやけ、やせ過ぎ
はじめまして、teate(手あて)セラピー担当の大木 悠花子(ゆかこ)です。
それは介護の仕事や、
病気や、痛み、違和感はその可能性を知るためのツール。
teateセラピーを通して身体の声に耳を傾け、
様々なことに一緒に気付いていくことができればと思います。
中学時代より人の心理や仏教思想に興味を持ち、
2001年より、
過労により心身のバランスを崩した事がきっかけとなり、
2007年、teateセラピーと出会い、
2008年10月より、
IYCヨガベーシックティーチャートレーニング修了
不定期で介護施設にてヨガを指導する。
悩んでいた症状
生理前の気分の落ち込み、うつ、鼻炎、腰痛、生理前の肌荒れ
この度リトリートに加わることになった桑原 理恵です。
変化したのは身体だけではありませんでいした。
身の回りに起こる出来事、感情、身体に表れる症状。
今まで別々に捉えていたそれぞれが、
繋がりを持って自分の中に入って来るきっかけとなりました。
行なっていた施術の原点回帰の機会ともなり、
ご自身に向き合うささやかなお手伝いが出来たら嬉しい限りです。
桑原理恵先生プロフィール
「触れること」で起こる安心感や心理的効果に興味を持ちボディワークの道へ。
老若男女、さまざまなクライアントに向き合い施術をするなかで、
心と身体の繋がり、そのバランスを取ることの重要性を認識する。
都内のスパ、サロン等で施術をする中、teateセラピーと出会い、あらたな身体へのアプローチに開眼。
2008年よりアンダー・ザ・ライト リトリートにてteateセラピストとして施術開始。
2009年からはteateの経験も取り入れたエサレン®マッサージのコースも担当。
teateセラピーでは、身体に本来備わっている自然治癒力を最大限に引き出すお手伝いを、
エサレン・マッサージ、クォリティ・オブ・タッチでは緊張をゆるめ、深くこころに届くような瞑想的なタッチを心掛けています。
*EMBA認定 エサレン®マッサージ・プラクティショナー 資格取得
腰痛、頭痛
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