Lucy Roberts(ルーシー・ロバーツ)先生

お客様によく聞かれる質問があります。『どこでteateを習ったんですか?』、『誰に教えてもらったんですか?』
teateのベースになっているオステオパシーの誇張法は、確かに人に習いました。ただ、ある時期を過ぎてから、手の感覚が変化して以来の師匠は誰もいないんです。唯一で最高の師匠はお客様一人一人の『身体』なんです。施術中にお客様の身体が色々と教えてくれます。よく言う『身体の声を聴く』です。
お客様の数だけ先生がいて、施術の回数分だけ授業がある。一つのセッションが一つのクラス。毎日が勉強の日々です。みなさんは僕の事を『先生』と呼んでいますが、実は先生はみなさんで僕は『生徒』なんです。
9月7日、アンダーザ・ライト・ヨガスクールでのワークショップの為にいらっしゃったLucy Roberts(ルーシー・ロバーツ)先生を施術させて頂きました。
僕はヨガ業界には明るくないのですが、ヨガ暦11年のすごい先生との事。きっと身体も色々と教えてくれるに違いないと、ワクワクしながら施術をしました。
ルーシーさんはEnglish ONLY、僕はJapanese ONLY。殆どコミュニケーションが取れませんでしたが、どうしても気になる箇所があったので、後日に通訳の方経由でその症状をルーシーさんにお伝えしました。以下のようなルーシーさんのコメントを頂きました。
『素晴らしいと誉めていました。すごくポイントをついていて
ルーシーさん自身も、頭蓋仙骨療法(Craniosacral Therapy)のセラピストなので、すごく励みになります。
>>Lucy Roberts(ルーシー・ロバーツ)先生のプロフィール
>>ルーシー・ロバーツ:ゴールデン・ウィーク・スペシャル・ヨガワークショップ
>>2008年6月 ルーシー・ロバーツと行く「シャンティママ ヨガリトリート」伊豆長岡
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