桜の咲く中、新年度・新学期がスタートしました。
おみ先生と4月からUTLリトリートの仲間に加わったマサ先生の2人にteateセラピーについて語って頂きました。
この春、teateセラピーをはじめてみてはいかがでしょうか?
おみ先生
ボディワークだけでなくメンタルアプローチやスピリチュアルなど多方面から独学にて研究し、独自のteateセラピーを立ち上げる。
2007年9月より、アンダー・ザ・ライトリトリートにてteateセラピーをスタート。
口コミで評判が広がり、毎月120名以上の方の施術を行っている。
>>おみ先生から挨拶

マサ先生
2005年より、ハタヨガのトレーニングをはじめる。
その後、アメリカで生まれたホリスティック・トレーニング法「budokon」を創始者であるキャメロン・シェインから直接指導を受ける。
2007年にteateセラピーに出会い、
自然治癒力を尊重した施術方法に感銘を受け施術を開始する。
>>マサ先生プロフィール
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ボディワーク業界に入ったきっかけは「心理学」
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インタビュアー(以下、I):まずはお二人にお伺いさせて頂きます。ボディワーク業界に入られたきっかけは何ですか?
おみ先生(以下、O):僕がこの業界に入ったのは約3年半前なのですが、きっかけは心理学です。
I:心理学とおっしゃいますと?
O:はい。実はボディワークへの興味は元々あったわけでなく、心の問題が何で起こるのかを知りたいという気持ちが最初に強くありました。
心理学を勉強して
いく上ではマッサージのような身体からのアプローチも勉強した方が良いとのアドバイスを頂き、心理学を勉強しながら、ボディワークの仕事をするという流れ
でこの業界に入りました。
マサ先生(以下、M):僕は約4年前にこの業界に入りました。身体への理解をより深めたいと思ったのがきっけです。
I:マサ先生はもともと身体への興味があったという事ですか?
M:はい。この業界に入る前はファッション業界にいたのですが、僕にとっては服よりも身体こそが一番芸術的であると感じました。
その中で、悩んでいるコンプレックスを解決したり、その人が目指す理想の身体を作り上げたいという思いがあり、ボディワーク業界に入りました。