クランティ先生

今日はアシュタンガヨガの総本部であるアシュタンガ・ヨガ・リサーチ・インスティチュート(AYRI)に認定されたAuthorized Teacherであり、UTLシニアティーチャーでもあるクランティ先生がUTLリトリートにご来店されました。
ご自身も以前は施術を行っていたというクランティ先生、
エサレン(R)ボディワークを受けていただき、アドバイスを沢山頂きました。
クランティ先生から以下のコメントをいただきました。
気づきを促す手の動きと不思議なエネルギーの流れを感じました。素晴らしい!!
[クランティ先生プロフィール]
21歳の時、自分を待つ何かがあるに違いない、と確信して初めてインドに行く。世界各地からの旅行者との交流を深めながらインディアンダルマによって織り成される世界に浸る。1996年、イタリアにヨガを広めた第一人者として知られる、カルロ・パトリアン(l'istituto
Carlo Patrian di Milano)による1年のティーチャートレーニングをミラノで受講。
その後コペンハーゲンで4年間アシュタンガヨガとヴィンヤサヨガを指導する。常連生徒達の中には、デンマーク王妃メアリー・ドナルドソンもいた。
2003年ボルダーでリチャード・フリーマン(Richard Freeman)
のティーチャートレーニングを修了。この経験を通して、アシュタンガヴィンヤサシステム、瞑想、哲学に対する理解をさらに深くする。2004年ロサンジェルスのヨガワークス(Yoga
Works)で 2ヶ月のティーチャートレーニングを修了。また、同年ロンドンのヨガ・バイオメディカル・トラストでヨガセラピーコースを修了。代替医療の一環としてヨガがもたらすセラピー効果に感銘を受ける。現在はアシュタンガヨガのアドバンスAシリーズを完結し、上級フリースタイルのハタヴィンヤサヨガの練習もしている。
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