リエサレンの部屋 vol.002
------------------------------ ---------------
バリ会場 ミンピ・リゾート・ムンジャンガン
------------------------------ --------------
Apa kabar(インドネシア語でお元気ですか)!!
昨日に引き続いてのエサレンブログ、
元気よくvol.2に参ります。
今回はUTLエサレンの資格認定コースの
2010年5月の第3パート会場として利用する
インドネシア・バリ島のリゾートホテルについてです。
コースの開催にあたり、トレーニング場所を見に行って来ました。
ホテルの名前は「ミンピ・リゾート・ムンジャンガン」
10年以上前、わたしちょっとインドネシア語を習っていたことがありましたが
確か、確かミンピ(minpi)は「夢」という意味だったかと。
その名の通りの素敵な、自然いっぱいの気持ちのよいリゾートホテルです。
10年以上前、わたしちょっとインドネシア語を習っていたことがありましたが
確か、確かミンピ(minpi)は「夢」という意味だったかと。
その名の通りの素敵な、自然いっぱいの気持ちのよいリゾートホテルです。
インドネシア国立公園であるムンジャンガン島を
対岸に望む形で位置するこのホテル。
バリ島デンパサール空港からはちょっと長いドライブで、
大体4時間くらいでしょうか。
かなり北西部の端っこまでぐんぐん行きます。
広い敷地は自然にあふれていて、ブーゲンビリアやプルメリア、
そしてところどころにある池には
蓮の花がびっくりするくらい咲いていたりと、
本当に平和な空間が広がってます。
そして今回どうしても皆さんにお伝えしたい、
ここの素敵ポイントは、なんと言っても温泉!
存在は知っていましたが、
マングローブに囲まれた入り江沿いにある、
まるで海水と一体化するかのような温泉・・
うーん、海と温泉。
この二つの要素はまるでエサレン®ボディワークが誕生したエサレン研究所のようで、
エサレンの先生がここを今回のトレーニングの場所に選んだ理由が、
とっても良く分かります。
波の音に育まれたロングストローク、
この環境でしっかり感じながら
エサレン®ボディワークを身につけることができるんだろうな、
と感じました。
この二つの要素はまるでエサレン®ボディワークが誕生したエサレン研究所のようで、
エサレンの先生がここを今回のトレーニングの場所に選んだ理由が、
とっても良く分かります。
波の音に育まれたロングストローク、
この環境でしっかり感じながら
エサレン®ボディワークを身につけることができるんだろうな、
と感じました。
さて、夕方はサンセットとともに、夜は月明かりの下、
朝はスタッフの掃除の邪魔となりながら・・・(ごめんなさい)
朝はスタッフの掃除の邪魔となりながら・・・(ごめんなさい)
わたしこの素敵な温泉を今回一泊二日で3度も楽しんで来ました。
来年5月には、コース参加者の皆さんとわいわい
もしくは一人こっそりと(ふふふ)、
もしくは一人こっそりと(ふふふ)、
海を見ながらこの温泉に入れるのが今からとっても楽しみです。
それにしても10日間の間、温泉浸り・・・まるで湯治?!
エサレン®ボディワークプラクティショナー資格とともに
相当健康になれる(はず)の今回のトレーニングです。
相当健康になれる(はず)の今回のトレーニングです。
*ちなみにこちらの温泉は、エサレン研究所とは違い、水着着用であります。
「エサレン」カテゴリの記事
- WATSU(水中ボディワーク)(2011.11.07)
- 2011エサレントレーニング始まりまし(てから2週目に入りまし)た(2011.11.02)
- [参加者の声]第2回ロングストロークトライアル ワークショップ(2011.08.25)
- [参加者の声]第一回ロングストロークトライアル ワークショップ(2011.08.24)
- 島で学ぶロッキンフローご報告(2011.07.23)




















